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<title>オンライン官能小説</title>
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<description>オリジナル官能小説がいっぱい読めちゃいます!</description>
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<title>中だし</title>
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<description>また官能小説書いてみました。
長いけど読んで感想聞かせてネ☆彡

-------------------------------

「アァァ〜〜ン・・・裕也ぁ〜・・・ダメェ、ゆっくり挿れてェ〜・・・」
小百合は自らの膣に勢いよく挿入しようとする息子に哀願した。

「そうだね、お母さんの声聞こえちゃうもんね」
「・・・えぇ・・・お父さんや久美に聞こえたら大変よ？・・・」
「うん。じゃあ、ゆっくりいくよ？」
「えぇ、いいわよ・・・アァッ！・・・アッ、アァ〜〜ッ・・・ハァァ〜〜ッ！・・・」

裕也のペニスがゆっくりと小百合に挿入される。
「アァァ〜〜〜ッ・・・裕也ぁ、いいわ・・・ハァァ〜、入ってるわ・・・」
中学生の裕也のペニスはまだ発展途上の大きさだが、小百合の膣を満たすには十分な大きさだ。

「どう？お母さん、全部入ったよ？」
「アァ〜〜ン・・・気持ちイイ〜・・・裕也のオチンチン、スゴク気持ちイイ・・・」
「じゃあ、動かすよ？」
「ええっ？・・・ダメェ・・・もう少し、このままでいて・・・」
「どうして？」
「だ、だって・・・もう少し、裕也のオチンチンを・・・味わっていたいんだもん・・・」
母親として愛する息子と繋がっている感触をずっと味わっていたかった。

小百合と息子・裕也は毎日のようにセックスをしている。
同じ屋根の下にいる夫と娘の目を盗んで、今日も小百合は抱かれていた。
声を押し殺して指と舌による愛撫に喘ぎ、濡れた下着も脱がされて全裸で抱き合い、いま合体をしている。

「裕也？今日はどうしてバックじゃないの？」
「うん、今日はお母さんのオッパイや顔を見ながらシタイんだ」
「そうなの？いつもバックからシテくれるのに、珍しいわね・・・」
「たまにはいいだろ？正常位も。お母さんはバックの方がいいの？」
「ううん、どっちも好き。裕也のオチンチン挿れてくれるのなら、どっちでもいい・・・」

小百合の膣は溢れ出る愛液で充分に潤っている。
根元まで挿し込まれた若いペニスにも、熟れた蜜は絡みつき、更なる快感へと誘惑する。
「お母さん、僕もう我慢できないよ・・・動かしてもいい？」
「えぇ？・・・じゃあ、ゆっくり・・・ゆっくりよ？・・」
先に耐えられなくなったのは裕也の方だった。
熟れた膣内の感触と、艶かしい裸体は思春期の少年にとって、あまりにも刺激が強すぎる。
「・・・お母さん、スゴイ・・・スゴク気持ちイイよ・・・」
裕也のペニスがゆっくりと動き出し、小百合の膣と擦り合いながら互いに刺激を与えあう。

「アァァ〜〜ン・・・裕也ぁ〜っ・・・お、お母さんも・・・気持ちイイわ・・アァァ〜〜ッ・・・」
小百合は顔を上気させて、天井を見ながら喘いでいる。
大声を出して快感のままに乱れたいが、それが叶わないのが恨めしい。
「アッ！、アッ！、アッ！、アッ！アァ〜ッ！アァ〜ッ！」
必死で抑えようとするが、短い間隔で喘ぎ声が漏れてしまう。
「ハァァ〜ッ！アァ〜ッ、アァンッ！・・・ハァ〜ンッ！」
目を閉じ枕元のシーツを掴んで必死に耐えるが、込み上げて来る快感には叶わない。

夫婦の寝室で、夫ではなく息子に身体を開き男女の交わりをしていることも、小百合にとっては既に日常のことであった。
「イヤァァ〜〜ン、裕也ったら・・・ダメェ〜、スゴイ・・・」
硬くなった裕也のペニスは容赦なく小百合を突いている。
その手はしっかり小百合の腰を掴み、身体をくねらせて悶えても離してくれない。
「アッ！アァァ〜ッ！アァァ〜〜ン！、ダメェ〜ッ！ダメェ〜っ！ダメェ〜っ！」
硬い肉棒は小百合の柔らく敏感な肉壁を、優しく激しく擦りながら徐々に熱を与えて来る。
それに応えるかのように、膣内からは更に蜜が湧き出す。

-クチュックチュックチュックチュックチュックチュッ-

小百合の喘ぎ声に合わせるように、母子が繋がっている部分からも卑猥な音が漏れてくる。
「お、お母さん、スゴイ気持ちイイ・・・ねぇ？中に出してもいい？」
「・・・えぇ、いいわ・・・今日は、大丈夫、だから・・」
「ホント？じゃあ、中に出すよ？お母さんのオマンコの中に、精子をいっぱい出すよ？」
「出して！・・・アァ〜ッ！裕也の精子、お母さんの中に、いっぱい、いっぱい出してェェ〜〜！」
次の瞬間、裕也のペニスから白い液体が放出された。

「アッ！アァァァ〜〜ッ・・・ハァァ〜〜、ハアァァァ〜〜〜ッ・・・」
母子は同時に絶頂に達した。
息子の精子は母の膣内を満たし、更に外にも溢れ出しベッドのシーツを濡らした。
そこは既に小百合の愛液で大きな染みも出来ていた。
「・・・裕也？・・いっぱい出した？・・・」
「うん、いっぱい出たよ。見て、外にも漏れてるよ？」
「アァァ〜〜ン、もぅ・・・」
「ねぇ、もう1回しようよ？」
「えぇ〜、ダメよ、明日学校でしょう？早く寝ないと寝坊しちゃうわよ？」
「大丈夫だって。それに学校より、お母さんとのエッチの方が大事だよ。ほら、また硬くなってきたし・・・」
挿入されたままのペニスはもう復活してきた。

「ヤダァ・・・もぅ、しょうがないわね・・・あと1回だけよ？」
「うん、じゃあ、行くよ？」
「えっ？もう？イヤァ〜ッ！ち、ちょっと待ってェ〜〜！」
再びピストン運動が開始された。
さらに裕也は体を折り曲げ、母の乳房にしゃぶりついた。
「イヤァ〜〜ッン！オッパイも同時はダメェ〜ッ！！」
小百合はひときわ甲高い声を上げた。

母子の夜はまだまだ終わりそうにない。

Ｆｉｎ</description>
<dc:creator>SD</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T11:54:31+09:00</dc:date>
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<title>今は主婦？</title>
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<description>松本 小雪（まつもと こゆき、1966年2月3日 - ）は、東京都出身の元タレント、イラストレーター、オブジェ作家。田辺エージェンシーに所属していた。

街頭スカウトを経て平尾昌晃音楽学校でレッスンを重ね、堀越高等学校芸能コースに入学。高校3年時の1983年にアイドル扱いでデビューを果たし約半年間活動したものの、翌1984年満18歳になるや否や篠山紀信にフルヌードを撮影させ、同校卒業を待って小学館の雑誌『写楽』『GORO』で発表し、大きな話題を呼ぶ。

桑沢デザイン研究所に進学。浮世離れした不思議ちゃん的雰囲気が注目され、宮沢章夫、竹中直人、いとうせいこうらの演劇ユニット『連続ドラマンズ』（後のラジカル・ガジベリビンバ・システム）で舞台に上り、いわゆる「田辺（エージェンシー）枠」のお笑い番組でテレビにも進出した。

1985年には一部のおニャン子[1]より年若だったにも関わらず『夕やけニャンニャン』の初代司会者の1人に起用されて、Comme des Gar&amp;ccedil;ons や Y&#039;s の黒系ロングスカートドレス、踵のないパンプス、太いまゆげ[2]、襟足を刈り上げたテクノカット風ショートボブという、当時流行のハウスマヌカンスタイルでアンニュイさを醸し出し、片岡鶴太郎やダンプ松本らに弄られた。

1980年代中盤一杯、バラエティ番組にアート系若手女性タレントの役どころで出演した後は、紙媒体のエッセイやイラストに活動の比重を移し、2000年からは朝日新聞の連載小説『官能小説家』（高橋源一郎）の挿絵を担当していたが、戦前の資生堂ポスター図案の剽窃を疑われ、しりあがり寿と途中交代した。その後主婦。</description>
<dc:creator>かつお</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T08:29:04+09:00</dc:date>
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<title>官能小説を読んでたら…</title>
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<description>『ﾎﾟﾙﾁｵ』という言葉が 出てきた。

聞いたことない言葉だったけど 読んでいると すごく 気持ちいいところ？なのかなぁと思った。


知ってる人いるかなぁ？</description>
<dc:creator>ダッキー</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T13:27:14+09:00</dc:date>
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<title>ウラログの説明</title>
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<description>チャットにハマっていると
前に書きましたが

ウラログでは
チャットで経験したＨを元に
官能小説風にして
お届けしようと思います(^ω^)

いわゆるイメージプレイ
イメプレと呼ばれるもので
バーチャル○○○です。

女の子って文章で
興奮できる人も多いから
チャＨって
結構人気なんですよ。

あまりここで書くと
まずいので
詳細は省きますが
ウラでお楽しみ下さい（笑）</description>
<dc:creator>さわこ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T22:32:22+09:00</dc:date>
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<title>「はじめてのフェラは小５のときでした。」</title>
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<description>今日のネタ
深夜エロ番組「今夜もハッスル」　BPOが議論しただけで即打ち切りは異例




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＊もし 、 YourFileHostが見れなかったら・・初めての方は要ﾁｪｯｸ！
http://pleasure09.x.fc2.com/yourfilehost.html


・今日のネタ

深夜エロ番組「今夜もハッスル」　BPOが議論しただけで即打ち切りは異例

深夜に放送されていた“お色気番組”が、異例の打ち切りとなった。

放送界の第三者機関「放送倫理・番組向上機構」（ＢＰＯ）の青少年委員会が、ＵＨＦ局のサンテレビ（本社・神戸市）の番組「今夜もハッスル」についての質問書送付を通告したところ、サンテレビはきょう２７日の放送を最後に番組を打ち切ることを決めた。

問題になったのは、ＡＶ女優による官能小説朗読や、アダルトゲーム紹介などで構成される深夜の“お色気番組”。昨年４月にスタートし、チバテレビやテレビ神奈川なども含め計５局で放送されている。

ＢＰＯによると、苦情件数が多かったため、２３日の青少年委員会で議論。委員からは「ポルノまがい。局の見識を疑う」など厳しい意見が出た。
そこで、番組趣旨などを問う質問書を送付することを決め、サンテレビに伝えたところ、同局はあっさり放送終了を決めた。ＢＰＯが「青少年に悪影響がある」などの見解を出した後に番組が終了したことはあったが、議論しただけでの打ち切りは異例。

サンテレビは「苦情が増えていたことや、ＢＰＯで議論されたことを受け、改めて検討した結果、放送基準を逸脱していると判断した」としている。

サンテレビお色気番組、即打ち切り…ＢＰＯの質問通告（読売）
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090627-OYT1T00502.htm?from=navr


番組（リンク切れの場合あり）
http://www.youtube.com/watch?v=jinyypp_6CU

http://www.youtube.com/watch?v=lLmfbAV6aJY



確かに、今ならＣＳのＡＶチャンネルとかで放送するようなレベルだなぁ（笑）


匐淬渊さんが“少年”だった頃は、土曜の深夜とかでこの手の番組は一杯あったよなぁ。。
今みたいにネットとかで自由に“性の知識”を手に入れることができなかった頃は、貴重な情報源だったし（苦笑）

その後ぐらいに“ティッシュタイ〜ム”とかいって、“オールナイトフジ”のＡＶ紹介コーナーとかが始まったのか・・


しかし、、こんなローカル番組を潰す暇があったら、もっと他にすることがあるだろ？




ということで、また。




by 匐淬渊（キラー）

追記

今、ネット上でよく見かける「はじめてのフェラは小５のときでした。」という有名？な告白談がちょっとおもしろかったのでご紹介。



嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。

小５の夏休みの日、一人で留守番してると30〜35位の（当時はその位に思えた）女の人が教材を売りに来た。当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対してうん、違うと返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。

当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいでよいしょ、と60?位の段差を上がる様になってた。女の人は取り敢えず内容だけでもボク、見てよと私の足元に教材を広げて簡単な説明を始めた。おろおろする私。その時、はっと気付くと大きく開いたワンピの胸元から屈んで浮いたブラの間から乳首が見える！ その時の衝撃と興奮は今でもありありと思い出せる。

段差により上から覗き込む様な絶好の好位置。くいいる様に見つめてつい、鼻息も荒くなりました。当時の私は電話で話したりするのも緊張し、鼻息で話てる事が分からない、と言われる位でしたか（笑）可成大きな音がしてたと思います。その音に気付いてか、彼女がふと顔を上げ胸元を凝視して鼻息を荒くしてる私と目が合いました。

目を逸らしてオロオロしてる私。怒られる、とビクビクしてました。すると彼女は「可愛いわねぇ」と言う様な事を二三回言って笑いました。もしかしたら半ズボンの膨らみを見られたかも知れません。その時、はっきりと覚えてます。彼女は「ちょっといいかな？」って聞いてきました。

何がいいか、解りませんでしたがはい、とうろ覚えですが言ったと思います。彼女は自分の目の前にある私の半ズボンをパンツごと脱がしました。脱がした後玄関の鍵のノブを捻ったのを見ていい知れぬ不安を覚えたのを覚えてます。何か小さい声で、おっきいとか、元気だわぁとか言ってたんで彼女も少し興奮してたのか・・・・。

自慰は春先からしてはいたが人に触られたりするのは初めてで興奮しながらも恐かった。彼女は半剥けだった私のモノをコットンパフみたいな物で素早く拭くと私の腰に手を回し、引き寄せいきなりパクっときました。今でも思い出すが凄い吸引力と舌使いだった。風俗でもあれほど、という娘にはお目に係らない程の。

激しく顔を前後させ、合間には舌で尿道やカリを音を立ててねぶる、まさにAVの様な見事な攻めでした。フェラチオ、と言う行為自体を当時知りませんでしたがオナニーの様に気持ちが良くなり精子が出る行為だと言う事は解りました。私は親や近所の人が来るのではないか、と焦って早く出したい、出したいと思ってたな。

初めて自分の手以外での性器への快感。しかも何倍もの快感。思わず相手の頭を抱えてあーっ、とか気持ちいい、とか恥ずかしい事を呻いたいたよ。程なくして射精の瞬間が来て今なら相手に知らせるけど当時は呻くだけでそのまま口の中に出してしまった。彼女はそう慌てた風も無く、くぐもった笑い声を上げるとハンカチに吐き出して水ちょうだい、と上に上がって口をゆすいでった。

最後に「良かったねー、ボク」とだけ言って私にズボンを履かせた後出ていった。私は終わった後足がガクガク震えて何か恐い事が起こるんじゃないか、親にバレて凄く怒られるんじゃないかってびくびくして自分の部屋で夜まで籠もってたのを覚えてます。今にして思えば、乳を触っておけば、とかセックスまで手ほどきしてもらえれば、などと後悔の念もありますが・・・。 



嘘か誠か、それを調べるすべはないが、まるでAVのような体験談。いくつかのブログなどに貼られていたので有名なコピペの類いのよう。


ちなみに、“児童買春･児童ポルノ法改正案”が可決されると、この手の文章でさえ、“小５”という時点で処罰の対象となりえます。















追記２

ほんとにどうでもいい話しですが、“くすり”を飲むのを控えてうたた寝してさっき目が覚めたら、股間にもう一本脚が･･･（苦笑）


ここまで勃起しちゃうと痛くてイケないんだよなぁ〜（涙）


少し治まったら“不発弾処理”して寝よ。。


＿</description>
<dc:creator>匐淬渊</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T04:08:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E5%AE%98%E8%83%BD%E5%B0%8F%E8%AA%AC/article/2240636">
<title>自作官能小説</title>
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<description>読むのも好きですが、それ以上に書く方が好き。
時々書くので、拙いですが読んでください。
↓
--------------------------------------------------

時刻は22時。
和恵はお風呂に入るため、替えの下着を取って脱衣所に入った。
子供達は２階にいるし、夫はリビングでテレビを見ている。
何も考えずいつものようにTシャツを脱ぎ、スカートのファスナーを下ろす。

−ガチャッ−

ドアが開く音がし、思わず振り返る。

「あらっ、どうしたの？・・・もぅビックリするじゃない、急に開けたら・・・」
「うん、お母さんがそろそろお風呂に入るころだと思って」

中学生の長男がイタズラっぽい笑みを浮かべて入ってくる。

「ダメよ、今は。お父さんいるんだし・・・」
和恵は息子に気にせずブラジャーのホックを外す。豊満な乳房が露わになった。
「えぇ〜、いいだろう？今日は１回もシテいないんだし・・・」
「ダメ」
「大丈夫だよ、ここじゃ聞こえないし。お母さんもシタイだろ？」
「ダ〜メ！約束でしょ？お父さんがリビングにいる時は気をつけるって」

和恵は息子が中学生になったころから肉体関係を持っている。
むろん夫や娘たちには内緒で、二人は家族の目を盗んで愛し合っている。

「じゃあ、キスだけならいいだろう？」
そう言うと、息子は半ば強引に和恵の唇を奪った。
「アッ・・・ッ・・ッ・・・フゥゥゥ〜〜〜ウ・・・」
不意を突かれたが、和恵は息子の唇を受け入れた。
「んもぅ〜、強引なんだから・・・」
脱衣所のドアを背にして母子は互いの唇を吸い合った。
「あぁ〜、お母さん、好きだよ、大好きだよ！」
「ウゥゥ〜ン、お母さんもよ・・・お母さんもアナタが大好き！」

−チュ〜ッ！チュ！ブチュッ！ブチュッ！−

脱衣所には唇を吸い合う音が響き渡る。

「アァ〜ン、ダメェ・・・これ以上したら、お母さんエッチしたくなっちゃう・・・」
「いいじゃん、しようよ？いつものように、ネッ」
「ダメ、ダメよ・・・お父さんに見つかっちゃう・・・」
「大丈夫だって。ちょっとだけなら」
「ううん、お母さん、気持ち良くなるとガマン出来なくて大きな出しちゃうから・・・」

和恵は顔を真っ赤に紅潮させた。
確かに、和恵の喘ぎ声は人並み以上に大きく、息子の愛撫でも何度も絶叫することがあった。

「そうだよね、お母さんのアノ時の声すごいもんね！」
「・・・ウウゥ〜〜ッ・・・バカァ・・・」
「じゃあ、エッチはあきらめるから、その代り・・・」
その視線は和恵の下半身に向いていた。

「えぇ〜っ・・・コレ？・・・」
和恵は自分の股間を包んでいる布切れに手を当てた。
「お母さんのパンツがほしいの？」
「うん、元々それが目当てで来たんだ。そうしたら、ちょうど脱いでいる最中だったから、ラッキーと思って」
「もぅ、ヘンタイ！」

「じゃあ、脱がすよ？」
水色で綿生地のシンプルなパンティが、息子の手によって脱がされていく。
Tバックやレースのパンティも持っているが、息子と関係を持つようになってからは彼の好みのシンプルなパンティをよく穿くようになった。
「アァ〜ン・・・ちょっと恥ずかしい・・・」
何度も脱がされているとはいえ、電気の点いた明るい場所で、しかも実の息子にパンティを脱がされるということは、和恵にとって耐え難い羞恥的な行為だ。

「お母さん、もうちょっと脚を開いて」
「こう？」
「うん、そう・・・あぁ〜っ！ちょっと濡れているよ？」
「えぇ？ウソォ〜・・・ヤダァ〜、そんなに興奮してないのに・・・」
「ウソばっかり！キスだけでオマンコ濡らすなんて、本当にエッチだね？」
「バカァ〜ッ！そんなこと言うと、もうパンツあげないわよ！」

ゆっくり時間をかけて、和恵はパンティを脱がされた。
両足からそれを引き抜くと、息子は顔に押し当て匂いを嗅いだ。
「あぁぁ〜、いい匂い・・・お母さんのパンツ、いつ嗅いでもいい匂いがするよ・・・」
「もぅ、ホントに変態みたいよ？・・・やめなさい」
「だって、ホントにいい匂いがするんだもん」
「バカァ・・・お母さん、恥ずかしいからヤメテ・・・」

和恵はパンティを取り返そうとするが、息子は渡さない。
顔から外すと股布を裏返し、さっきまで和恵の大切な場所に張り付いていた個所を示した。
「ほら、見て？ちょっとシミが出来ているでしょう？それにほら、この黄色いのはオシッコの跡かな？」
「ちょっと！やめなさい！」
「あぁ〜っ！ほら？お尻の穴の所もちょっと黄色くなっている。今日はかなり食い込んだんだね？」
「もぅ！ヤメテ！」
和恵は半ベソをかき始めた。
「・・・どうしてそんなイジワルなこと言うの？・・・・」
全裸で自分の息子の前で、脱いだばかりのパンティを見せつけられる。これ以上の恥ずかしさはない。

「お母さん、こうやってお母さんのオマンコを後でいっぱい舐めてあげるからね？」
息子は舌を出してパンティの股布を舐めた。
和恵の恥ずかしいシミと汚れを舐め尽すように、ゆっくりイヤらしい動きで舌を這わせる。
「イヤァ〜〜ン、ヤメテぇ・・・お願い、もぅ許して・・・」
和恵の目には涙が浮かんできた。
同時に身体の奥がジュッと疼き、膣内から温かな液体が湧き出てくるのも感じた。
「・・・ヤダァ・・・」
耐え切れずに呟いた。

「じゃあ、お母さん、お風呂に行ってきな」
「・・・えぇ・・・」
「お風呂から出てお父さんが寝付いたら、僕の部屋に来るんだよ？」
「・・・はい・・・」
「いっぱいイカせてあげるからね？」
「・・・・・・・」
うつむく和恵。

息子はニヤリと笑って、母の膣に指を２本差し込んだ。
「ヒャァ〜〜ウッッ！！」
和恵は悲鳴を上げた。膣は充分に潤っているので、指はスッと入った。
「お風呂でオナニーしちゃダメだよ？」
「ど、どうし、て・・・」
「後でボクがいっぱい気持ち良くしてあげるから・・・」
和恵の胸はどんどん高まってくる。
膣内に差し込まれた指はピクリとも動かない。
「約束できないのなら、今ここで指を動かすよ？」
「ダッ、ダメ、ダメぇ・・・」
今少しでも指を動かされると、和恵は夫に聞こえるほどの声で喘いでしまうだろう。
そうなったら破滅だ。

「う、うん・・・約束する・・・オナニーしないから・・・」
「絶対だよ？」
「・・・は、はい・・・」
「じゃあ、抜いてあげる」
和恵の膣から指が抜かれた。
「ハァ〜ウッ！」
思わず甘い声が漏れる。
「後でいっぱい楽しもうね？」
意味ありげな笑み浮かべ、息子は濡れた指を和恵に見せつけながら脱衣所を出た。

残された和恵。
力が抜けて、その場に座り込む。
股間は汗と愛液で濡れていた。

Fin</description>
<dc:creator>SD</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T23:40:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E6%AC%B2%E6%B1%82%E3%80%82%E3%80%82/article/2238204">
<title>欲求。。</title>
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<description>最近なんだか変で、どんなにどんなにエッチなことをしても満たされないんですよね。。
これだけ書くと、もう、どんだけエッチなんだーって自分で思ってしまうんですけど、単にそうってわけでもないんですよね。
だって、文章を読んだだけでじわっとなるのが分かるんですもん。。。
これって欲求不満？って思う今日この頃です。

だから、実際に自分でするよりも、最近は官能小説を読んでいます。ネットで見つけてくるんですけど。
それも綺麗なストーリーじゃなくても、なんなら濡れ場だけでもいいんです。笑
ぐちゅぐちゅとか、何だかそういう擬音に弱いらしくて、・・・自分で書いていて体が熱くなってきました。
だから検索ワードも、大抵そういう擬音です。

何かオススメの小説があったら、教えてくださいね♪</description>
<dc:creator>のの</dc:creator>
<dc:date>2009-06-22T00:05:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E4%B9%85%E3%80%85%E3%81%AE%EF%BD%B3%EF%BE%97%EF%BE%9B%EF%BD%B8%EF%BE%9E%E3%81%A7%E3%81%99%28%5E%5E%29/article/2236658">
<title>久々のｳﾗﾛｸﾞです(^^)</title>
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<description>ｴｯﾁな事を書くのは正直苦手なんですが…

色々な方のｳﾗﾛｸﾞを読んでると、官能小説のように(≧∇≦)細かい描写で書かれてる方が多いですね。

そのﾛｸﾞを読むだけなのに、体が反応しちゃって…ほんと正直なんですよね〜(°□°;)
しかも仕事中なのにぃ(・_・;)

昔に比べると性欲はあんまりないと自分では思っていたんだけどなぁ…

結構ｴｯﾁかもしれません、ﾜﾀｼ…(≧∇≦)</description>
<dc:creator>じゅり</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T14:22:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%EF%BC%B3/article/2228321">
<title>本当のＳ</title>
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<description>本当のＳの人って、

実は、すごーーーーく

優しい人が多い気がします。

よく登場する元カレさんは、

Ｓかどうかは？だけど、

普段はすっごく優しかった。

私が言う事聞かなくても、

声を荒らげたり、叩いたりは

ぜーーーーったいになかったし、

私を責めるにしても、

ちゃんと気遣いをしてくれた。

だからこそ、

怖いことでも、心を開いて身を任せることが

できたんだと思う。

それから、私の尊敬するどＳの小説家さん。

今はもう連絡付かない状態なんだけど、

元カレさんとＳＭのこと勉強（？）してたとき、

ブログに自作のＳＭ官能小説を綴っていた人でした。

その内容がもう

とんでもないっ！！

女性を人とも思わないような扱いで、

身も心もめちゃくちゃになるような・・・・Y(&gt;ω&lt;、)Y 

元カレさんは「具合悪くなる・・・＿|￣|○､;&#039;.･　」

ってすぐ読まなくなったけど、

私は読んでてコメントするうちに仲良くなって。

関東にお住いみたいだったので、

もちろん１度も会ったこともないのだけど、

私のこと「妹みたいだ」ってとってもかわいがってくれました。

人として尊敬できて、

とてもあんな鬼畜小説書ける人なんて思えない

素敵な男性でした。

Ｓという仮面を被った、

ただの自分の欲望を満たすためだけのご主人様に

心の痛みを隠して、

一生懸命お仕えするＭの人を見ると、

なんだか、悲しくなります。

カラダの痛みは、

快感にかわるのかもしれないけれど、

ココロの痛みは、

ただの傷にしかならない、って思うから。</description>
<dc:creator>まり</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T13:39:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%82%92%E8%A9%B3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%80%82/article/2227001">
<title>自己紹介を詳しく。</title>
<link>http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%82%92%E8%A9%B3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%80%82/article/2227001</link>
<description>というわけで、ネタを消化します。

・何を研究してるの？

ネットワーク系の研究室に所属していて、今はコンテンツ配信サービスにおけるコンテンツの著作権管理について研究しています。


ｱｳﾄﾄﾞｱ系の遊びはしないの？

遊びは･･･しないですね。
外で犬と戯れるくらいｗ


・絵は具象？抽象？
どちらかといえば具象ですね。
いろいろ雑食ですが。
水彩も、油彩も好きですよ。
因みに最近はＣＧで描いている方が多いです。





次回！
官能小説「りょーさんの初体験（仮）」
・・・・まじで書くのか？？？！！！</description>
<dc:creator>★ねこみみ★</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T23:55:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%81%E3%81%AA%E5%A6%84%E6%83%B3%E2%98%86/article/2225499">
<title>エッチな妄想☆</title>
<link>http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%81%E3%81%AA%E5%A6%84%E6%83%B3%E2%98%86/article/2225499</link>
<description>出会い系で知り合ったお金持ちの男性と会うことになりました。

待ち合わせ場所に着くと彼はもう先に来てました♪

「はじめまして〜」

と挨拶をして 

とりあえず食事に行こうってことになって 

「なに食べたい？」と聞かれ 

貧乏性の私は「マックにする」と答えました(笑)


で、二人でマックに入って食事して 

代金は彼に払ってもらいました。


食べ終わってから彼の愛車でドライブに♪

ベンツで左ハンドルなんですよ(≧▽≦)b

ベンツで海沿いを走るのって快適ですね〜♪


車で走ってたら 

たまたま目の前にホテルのカンバンがw(・▽・*)w


彼が「あそこに入ろう」と言うから 



行くことにしました。


ホテルに入るなり、いきなり抱きしめられて濃厚なキスをしました。 

そのままベッドに押し倒されてスカートの中に手が入ってきて‥


・・・。





・・・・・。




んーと(-_-;)



この先は思い付かん。


エッチな出来事が何にもないから思い浮かばないよ〜(&gt;_&lt;)


そもそも文章力がないと難しすぎるよ。


エッチな妄想を文章にできたら官能小説を書けるやん。


官能小説で一儲けできる〜♪(≧▽≦)




やっぱり妄想はムリ！! 


実際にしてみないと書けないよ(ToT)


男の人ってエッチな妄想をリアルに書けるからスゴイよね！



</description>
<dc:creator>ゆか</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T16:00:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E5%AE%98%E8%83%BD%E5%B0%8F%E8%AA%AC/article/2220473">
<title>官能小説</title>
<link>http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E5%AE%98%E8%83%BD%E5%B0%8F%E8%AA%AC/article/2220473</link>
<description>小説「ノルウェーの森」を昔読んで、ﾊﾞｷﾊﾞｷに股間を硬くした思い出がある。。

読書っつーか活字はキライなんだけど、流行の本は読むことにしているのであーる。。

ま、そんなコトで村上春樹の新作「１Ｑ８４」を買いました！
すでに100万部を超えてるとか…。

ちなみにｳﾗﾛｸﾞで官能小説みたいなの書いてるヒト…
あれなんなんだろ。ホントのコトなのか！？</description>
<dc:creator>☆K2☆</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T19:38:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E5%AE%98%E8%83%BD%E3%80%81%E3%81%AE%E5%B7%BB%E3%80%82/article/2215921">
<title>官能、の巻。</title>
<link>http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E5%AE%98%E8%83%BD%E3%80%81%E3%81%AE%E5%B7%BB%E3%80%82/article/2215921</link>
<description>官能小説を読んで、


おちんちんが、ふくらんだら負けだ！、と思っている、


ＧＬＧＳＴＯＲ・・・・・。


略して、グッドルッキングガイ、作業ツナギオトコＲです・・・・・・。

本当は、ただの作業ツナギオトコです・・・・・。




さぁ〜てね、

官能小説とやらを書いているヤツはね・・・・・。


どぉ〜せね、

風呂も入らん、キタナイおっさんがね、


自分のおチンチン、ポリポリ掻きながらね、


女とは無縁な分ね、妄想が膨らみまくってね、


自分の文章で、チンチン膨らましちゃうようなね、


そんな、状況で書かれているに違いないぜっ！。


って、妄想するわけですね・・・・・・。




そんな、おっさんの書いた文章で、

自分のおチンチン、膨らましてたまるか〜っ！。

と、がんばる、わけですね・・・・。



・・・・・・・・・・・・あら？　　　


どうでもよかったですね？・・・・・。


そういえば、「失楽園」の作者が、

テレビで「オンナ」について語ってましたよ・・・・・。


男は、「すげ〜」とか思うのかもしれないけども・・・・。



女の人から見たら、笑っちゃうんでしょうね〜、きっと〜。



と、思いながら、すぐチャンネル変えましたさ。　　　　


よいやさ。　　　　　


どっこいさ。




以上さ。</description>
<dc:creator>作業ツナギオトコ。</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T17:13:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E5%AE%98%E8%83%BD%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E6%9C%97%E8%AA%AD%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC/article/2205812">
<title>官能小説朗読オナニー</title>
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<description>女性のオナニー姿は大好物で、正直SEXよりも好きかも・・ていうほでです。

そして、中でもこの『朗読オナニー』は最強。

状況やセリフを口にすることでどんどんと高まっていく女性は素敵。
読みながら自分の身体をまさぐる姿をじっくりと見たいですね。</description>
<dc:creator>ジョナ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-09T10:14:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E5%90%88%E3%82%B3%E3%83%B32000%E5%9B%9E%E9%A3%9F%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B71500%E4%BA%BA%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E2%80%A6/article/2191098">
<title>合コン2000回食った男1500人以上…</title>
<link>http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E5%90%88%E3%82%B3%E3%83%B32000%E5%9B%9E%E9%A3%9F%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B71500%E4%BA%BA%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E2%80%A6/article/2191098</link>
<description>今日のネタ
合コン2000回食った男1500人以上　…「肉食系女子の恋愛学」桜木ピロコ（３５） 




☆サンプル動画☆

普段どんな動画を紹介しているのか紹介します。

白ロリのコスプレ美少女がピクピク痙攣しながら無修正ファック！
白ロリが良く似合うみるくちゃん。スカートの下のドロワーズまでそろえるほど徹底して白ロリを着こなしてます。これを脱がすなんて絶対ダメ！最後まで着衣のままがっつりハメちゃいました♪ 
http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=gechu1092_001.wmv 
http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=gechu1092_002.wmv 
http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=gechu1092_003.wmv 
http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=gechu1092_004.wmv

280万借金を重ねた保母さんにサラ金事務所でハメ撮りを強要！
スレンダーな敏感ボディに綺麗な顔立ちをしているあゆみちゃんが子供たちには絶対に見せられない夜の姿を魅せる☆普段は幼稚園で保母さんをしていて、買い物のローン等で借金280万に膨れ上がりお父さんの入院費も稼がねばいけなくなりAV出演を決めた！口頭面接が終わると、M字開脚に愛撫と「面接に関係あるんですか？」とパニくるも面接官は愛撫を止めてくれない！ローター責めでマンコをほぐしフェラチオで大きくしてもらうとそのままハメちゃいます♪ 
http://www.movie.oshirimania.com/download/09060201.html
http://www.movie.oshirimania.com/download/09060202.html
http://www.movie.oshirimania.com/download/09060203.html

他の動画が見たいどスケベなあなたは、 http://pleasure09.x.fc2.com/　動画ファイルへどうぞ♪

紹介してる動画はパソコンからのみ無料視聴できます。 
＊いろいろクリックすると動画にたどり着きます。 
携帯のあなた、ごめんなさい、パソコンが無ければ、ネットカフェとかのパソコンでご覧ください。 
ただし、ネットカフェでオナニーしてる姿を盗撮されても自己責任で御願いします。

＊もし 、 YourFileHostが見れなかったら・・初めての方は要ﾁｪｯｸ！
http://pleasure09.x.fc2.com/yourfilehost.html


・今日のネタ

合コン2000回食った男1500人以上　…「肉食系女子の恋愛学」桜木ピロコ（３５） 

2,000回の合コンを経験して&quot;お持ち帰られ率87%&quot;という女性が話題となっている。 

「肉食系女子の恋愛学 彼女たちはいかに草食系男子を食いまくるのか」の著者・桜木ピロコ氏（35）のインタビューが、サイゾーウーマンに掲載されている。 

――桜木さんは、2,000回の合コンを経験して&quot;お持ち帰られ率87%&quot;と豪語していますからね。1,000人斬りどころの騒ぎじゃないし、ソレ以上が2人もいたことの方が驚きですよ。 

桜木　アタシは今年36歳ですけど、恋愛市場の中心にいられるように、メチャクチャ努力していますからね。 
そういうこともしないで、&quot;モテ本作家&quot;の御大は適当なこと言っちゃあダメですよ。それって、アタシが2、3冊経済の本を読んで、何人かに取材して経済の本を書いてるのと同じですよ。それが許せないってのがあったんですよね。 

――妙に説得力がありますね。 

桜木　あとは、正直、自分を正当化したいとかって気持ちもありましたし、性に積極的な女子を「セックス依存症」とか呼ぶ、何も分かってない人たちにちゃんと分かって欲しいっていうのもありました。あとは、本当に自分自身知りたかったんですよ、いつの間に「狩って」良くなったんだろう、って。 

――いや、「狩って良く」はなっていないと思いますが......。さて、取り上げている肉食系女子の行動について、表現は控えめなものの官能小説みたいな描写もあり、アマゾンのレビューでも「エッチな本を読むよりエッチな気持ちになりました」とか書かれてましたよ。 

桜木　マヂ?　どこが!?　全然、エロくないですよ。だって本人を特定できないように多少変えていますけど、全部実話ですよ。そもそも同書は「社会学」ですもん。 

全文は以下で。 

『肉食系女子の恋愛学』著者に聞く、「肉食系女子」の正体とは!?（サイゾーウーマン） 
http://www.cyzowoman.com/2009/06/post_581.html#more

これにネットでは「道程食いまくりかｗ」「ただの公衆便所だろ？」「うん。ただのヤリマンだね」「じゃあ俺にもヤラせろよ」「いやちょっと待て。長続きしてないって事だろ。恋愛下手って大声でアピールしてるようなもんだろ」「最近自分でトドメ刺すの流行ってるな」「ピッコロに見えた」などといった手厳しい声が多数寄せられていた。 



あなたはこの女性をどう思いますか？（笑）



ということで、また。


by 匐淬渊（キラー）

追記
こういう女は飲み会のときに便所のアサガオの隣で口開けといてくれればいいっす（Ｋ都“ゆとり”教育大学学生）

＊ ﾟ･*:.｡.:*･゜＋ d(*´∀｀)b うそです ＋.:*･゜ﾟ･*:. ＊
＿</description>
<dc:creator>匐淬渊</dc:creator>
<dc:date>2009-06-02T23:29:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E3%80%8C%E8%8A%B1%E3%81%A8%E8%9B%87%E3%80%8D%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%81%AF%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/article/2181477">
<title>「花と蛇」またはタンゴのこと</title>
<link>http://xn--kbtsk219gmdi.syuren.com/%E3%80%8C%E8%8A%B1%E3%81%A8%E8%9B%87%E3%80%8D%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%81%AF%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/article/2181477</link>
<description>先日、生まれて初めてＴＶを買った。これまで持っていたのは、女に貰ったブラウン管式のもので、見ることはまず無かった。

私はＴＶを見ることはまず無い。情報は新聞で十分である。今回買い換えたのは、ＤＶＤを見るためである。

まずＤＶＤプレイヤーを買ったのだが、前のＴＶとは繋げることが出来なかったので、やむなく買い換えたのである。

私はこれまでＤＶＤはＰＣで見ていたのだが、ＰＣの調子が悪く、見ることが出来なくなった。

アマゾンで検索すると、ＤＶＤプレイヤー＆ＴＶで、３万円でお釣りがくる。ＴＶは見ないから、地デジ対応である必要は無い。その代わり、どこの国のメーカーやら、さっぱり検討が付かない。

映ればよいので、中国製であろうがベトナム製であろうが、特段気にしない。

私の生活の優先順位の中で、ＴＶの位置はきわめて低い。安物で十分である。

さて、そこで早速見たのが、「花と蛇」である。杉本彩が主演しているバージョンである。言うまでも無く「花と蛇」は、団鬼六の書いた、日本のＳＭ文学の代表作である。そしてそれは長い。全部で何巻あるのだろうか？

私は、そのうちの一巻を読んだに過ぎない。

団鬼六の小説は、大体パターンが決まっていて、それは団に限らず、日本の官能小説は、どれもたいした差は無いように思われる。

美貌の貴婦人をむりやり拘束して、数々の調教を施し、性奴隷にする、というのがお決まりのパターンである。性奴隷にさせられる過程において、秘密クラブでの調教ショーに出演させられるのだが、秘密クラブの会員は、世に言うＶＩＰで、女が何をされようが、秘密は守られる、という設定になっている。

調教の内容は、悌毛・浣腸・Ａ・放尿露出など、いろいろあるが、それらは貴婦人がプライドをズタズタにされて、自分が犯される喜びに麻痺していくための手段に過ぎない。

犯す側と、犯される側には、一方的な権力関係があるだけで、相互が調教し合う、という、私の調教理論とは全く別のものである。

杉本彩は、私生活でもダンスが上手い。監督は、代役を使わずに、彼女のダンスシーンを撮影したようである。映画では彼女は、世界的なダンサーという役回りである。

映画の中で、彼女がワルツを踊るシーンが頻出する。
ところが私に言わせれば、そのダンスはあくまで素人のものに過ぎない。およそ世界的なダンサーの踊りには見えないのである。

ダンス、この場合は社交ダンスのことだが、男と女が対になって踊る、という一種の遊びがある。それが儀礼化され、洗練されて世界中に広まったのだが、私も含めて、フツーの日本人は社交ダンスなど踊れないし、踊る必要も無いだろうから、いざその必要が出てきた場合は、壁の花になる以外ない。

キャバレーのダンスタイムのチークダンスというものがあるが、あれは股間をすり合わせることが目的で、踊ることが目的ではない。

バレーにしてもダンスにしても、日舞にしても、それを習得するためには、多大な労力と金が必要である。

本来、芸事の修行と言うものは、長い年月と大変な努力を要するものである。本人が好きであり、さらに名白楽に恵まれなければ、一芸をなすことは出来ない。

日本人は、踊りは好きだが、それを芸術にまで高めるには貧乏すぎる。もちろん欧米の名門バレー団のプリンシパルになった日本人の女は結構いるし、男でもいないわけではない。

しかし、それは例外に過ぎない。

私は時折、東京バレー団の公演に行くが、それは誠に素晴らしい時間である。しかし、斉藤ゆかりが演じるカルメンは、いかにも日本人の見世物的で、好きにはなれない。

断っておくが、ヨーロッパで客を満員に出来る日本人は、小沢征治と後藤みどり、そして東京バレー団だけである。

先に、日本人は踊りが好きだ、と書いたが、その具体例は、盆踊りや阿波踊りである。ともにたいした技巧はいらない。簡単な所作を覚えれば、誰でも参加できる。

今はどうか知らないが、私が高校生だった頃は、フォークダンスの授業があった。オクラホマミキサーなど、私の世代で知らない人はいないだろう。

フォークダンスを直訳すれば、民衆舞踊になるだろうか。確かに学校関係の行事ではフォークダンスは多用されたが、地域の祭りには役立たなかった。

学生時代はディズコの全盛期で、私も何度か行ったが、ただ体をくねらせるだけの陳腐な踊りに過ぎなかった。

今時の若い女たちは、ストリートダンスを見慣れているだろうから、駅の広場や公園でよく練習しているが、欧米のストリートダンスは、その素地に日常的にダンスする、という生活習慣から出来上がっている。そういう習慣の無い日本人には、独創性を望むのは無理と言うものであろう。

社交ダンスの中で、一番難しいのはタンゴである。タンゴにも欧州系と南米系があるが、難易度は南米系のほうが高い。

私はかつて、世田谷のパブリックシアタで、小松亮太の「ピアソラ」シリーズを聞いたが、出てくるダンサーたちは、モノホンのアルゼンチン人たちだった。

杉本彩の「花と蛇」は、それなりの出来だ、とでも言うほかは無いが、全く色気が無い。つまり、エロティックでないのである。

これはこの映画の致命的な欠陥である。彼女の裸はいくらでも出てくるが、縄で拘束された彼女は、ちっともエロくはない。

タンゴ、特にアルゼンチンタンゴは、見るものを性的熱狂に誘うものである。

女は服を脱げば良い、と言うものではない。全裸で縄で拘束されれば良い、と言うものでもない。

「花と蛇」は、これまで何度か映画化されている。私はそれらを見たことはないから、何とも言えないのだが、杉本彩の「花と蛇」は、明らかに失敗作である。

理由は上に書いたように、杉本彩という優れた素材を、監督が全く理解していないからである。

彼女は、世界的どころかプロのダンサーですらない。その彼女にワルツを躍らせて、色香をかもし出そうなどと考えるのは甘いのである。

ＳＭのお決まりのパターンを、いくら繰り出そうが、根本が間違っているのだから、色香は感じられない。

彼女は熱演した、とは言えるだろうが、それは無駄であった。私が見たいのは、彼女の脚である。

タンゴは脚を多用する踊りである。女の踊り手は男のリードが下手だと、大怪我をしかねない危険な踊りである。

杉本彩は、どうやら相手役の男を間違えたようである。

私は彼女のタンゴを見たいとは思わない。私が見たいのは、アルゼンチンのトップダンサーのタンゴである。

本物は偽者を嫌う。これはどこの世界にもいえることだ。

女優は他人の人生を演じる。杉本彩には、優れた他人との出会いが無いのかも知れない。

そう思わせるような愚作を見てしまった。</description>
<dc:creator>御茶ノ水博士</dc:creator>
<dc:date>2009-05-29T20:25:56+09:00</dc:date>
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<title>官能小説</title>
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<description>はまった 


恋愛はしばらく休み。…って思ってたけど

どーしようもなく自分を抑えられなくなるような、全身に衝撃が走るような、恋愛したくなった 


正直、恋愛というより性的欲求が大きいかも 


とにかく、、、刺激がほしいんだ</description>
<dc:creator>りの</dc:creator>
<dc:date>2009-05-27T22:55:46+09:00</dc:date>
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<title>官能小説（義姉妹と３Ｐ）</title>
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<description>僕は友人Ａが失踪してＡ氏の妻ミカ、Ａ氏の妹ヒカルから相談を受ける中、ひょんなことから彼女たちと蜜月な仲となり、関係を持っていた・・・

　僕は突き出されたヒカルの尻をジーッと眺めた。柔らかな白い小さな尻はうっすらと桃色に染まり、そのワレメはネットリと濡れながらもバックリと大きく割れ、その赤く染まったヒダヒダはヒクヒクといやらしく動き、僕の肉棒を欲しがっているのが判った。チラリと義姉のミカに目を移すとその表情は淫らに微笑みながら大切な義妹がメスになっていくことにどこか満足そうな雰囲気であった。

　僕はヒカルの小さな尻を抱えるようにして勃起して濡れた肉棒をバックでゆっくりと押し入れていく。二人の愛液で汚れた床に僕は膝を立て、その尻を両手で広げるようにしてヒカルを犯していくのだ。ヒカルの蜜壷はこんなにもベットリと濡れてクチュクチュしながらも狭く、僕の肉棒を拒むようにくわえず閉じようとする。それにヒカル自身も僕との交尾を拒否するようにその尻を激しく揺らしながら、息を大きく吸い上げ、大声で「イヤッア！！！」と叫びあげる。

　それでも僕はヒカルの腰を強く抱き上げ、強引にヒカルの蜜壷に肉棒を押し入れていきなり子宮の奥まで突き上げたのだ。ヒカルはその瞬間、大声で歓喜の悦びとその恐怖、それに処女を奪われた痛みで大きなヨガり声をあげるのであった。そしてその瞳は大きく広がり涙をあふれさせていく。僕はヒカルの熱い蜜壷を味わうように強引に何度も何度も腰を揺らし犯しまくる。肉棒を突き入れるごとにその蜜壷からは赤い血を混じらせながら愛液が大量にこぼれ落ちる。クチュクチュと僕がヒカルを突き上げるごとにヒカルはだらしなくヨダレを垂らしながらハアハアと息を喘がせ始めていくのであった。

　そんな義妹の姿に義姉のミカは愛しさを感じたのだろうか、四つんばいのバックで犯されている義妹を同じワンワンスタイルのまま、義妹を抱き締めそのヨダレで濡れて輝く唇を奪いながら妹のヒカルを愛撫する。ヒカルは僕に犯されながらも義姉のキスに反応するようにその舌を絡ませながらミカの愛情を求めようとする。ミカはそんなヒカルを優しく優しくその頭を抱えるようにしてキスしてその髪を撫であげる。

　そんな中でヒカルはだんだんと僕の肉棒をその濡れた蜜壷で味わうことを覚え始めていく。ヒカルはまだ幼い子宮の奥まで肉棒を誘い込むようにそのヒダヒダを動かしながら、精液のあふれまくる肉棒をより深くくわえ込もうと腰を淫らに揺らしスケベに喘ぎ続ける。そんなヒカルに満足するようにして、義姉のミカは肉棒をくわえたままの義妹を抱き寄せ、その尖った乳首をしゃぶりながら義妹を責めあげる。僕の肉棒をくわえたクチュクチュと濡れた蜜壺の快楽と義姉に責め立てられたおっぱいの快楽で、ヒカルはその瞳をトロンと濡らしながら息を喘がせてより激しい快楽を求めようと熱く火照った身体を震わせる。ヒカルは完全に快楽に狂った肉棒奴隷に溺れていったのだ。「アッア・・・」と快楽を味わいながらだんだんとヒカルの腰は、僕の肉棒からあふれる精液を求めるように小刻みに揺らしていく。

　ヒカルの熱く火照った蜜壺で締め付けられた僕の肉棒はその中でヒクヒクと波打ち、今にも激しく精液を射精させたくて我慢出来なくなっていく。腰を激しくグラインドさせ、ヒカルの耳元に囁くようにして「ほらあ、中でたっぷりと精液、射精してやる。そうだぞ、そのスケベな蜜壺で僕の精液、全てを受け止めていくんだからなあ・・・おまえは・・・」とつぶやく。ヒカルはうなされるようにして「私の中にせ、精液・・・出すの？うん、いっぱい出して欲しい」とおねだりをだらしなく繰り返し始める。

　僕はそんなヒカルの腰を改めて抱き締め、おもいきり腰を激しくグラインドさせまくる。パンパン、パンパンと肉棒を蜜壺に突っ込むごとに、ヒカルはスケベな泣き声を漏らし僕を興奮させる。義姉のミカもその興奮のままに肉棒が後ろから突き刺さった蜜壺の結合部分をいつのまにかピチャピチャと舐めまくっていく。ミカの舌使いはあふれこぼれ落ちる精液と愛液をすべて吸い尽くすようにしゃぶりまくるようであったのだ。そしてミカはその片手を自身の蜜壺の上に乗せその細く長い指で中まで激しくかき混ぜる。びちゃびちゃのミカの蜜壺もヒカルのそれと同じようにしてクチュクチュとスケベな音をさせていくのであった。

　三人共に快楽の絶頂が訪れて来ていることを僕には本能的に感じられた。だからつい義姉妹二人に叫ぶように射精していくことを伝えていく。「ほらあ、出すぞ、出すからなあ！！ヒカル！！」言った瞬間にパンパンが激しくなり僕は止まらなくなる。ヒカルも「ああっ、来て！！来て！！お願いだから！！」と叫び、快楽の絶頂を腰を激しく振り僕を狂ったように求めまくる。ミカも娘の結合部分を舐めまくりながら、「わ、私も我慢出来ないの！！いっいっちゃう！！」とうなされるようにして叫びまくる。その瞬間ヒカルの蜜壺は狂ったように締まりまくり、僕の肉棒をシゴきまくるのだ。僕はそのヒカルの蜜壺の快楽に我慢出来ずに硬く勃起した肉棒の先っぽから精液を射精する！！“ドッピュウ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・！！！”、“発射あああああああああああああああああああああ・・・・・・！！！！！！！”大量の精液がヒカルの中に飛び散っていく。精液が肉棒から溢れるごとにそれはよりヒクヒクして僕を快楽を感じまくる。ヒカルもその瞬間、「い、いっちゃう！！！！！！！！！！」と大声で叫びながらその絶頂を向かえる！！その目は完全に白眼をむき、ヨダレを垂らしまくって快楽に溺れまくるのであった。そして義姉のミカも「わ、私もい、いっちゃうの！！！」と叫びまくり、狂ったようにくわえ込んだ自身の指を激しく動かし絶頂を向かえていく。

　そうやって僕を含めた三人は快楽を共有していくのであった。僕は射精したばかりの精液まみれの肉棒を快楽で倒れ込んでるヒカルの蜜壺から抜き出し、ハアハアと息を喘がせるとまだかすかに勃起している肉棒をそのミカに差し出す。ミカは息を淫らに喘がせながらも、その目をトロンとさせてヨダレの溢れた唇で差し出された肉棒を美味しそうにくわえ出す。肉棒に着いた僕の精液とヒカルの愛液、そしてメスになったことを証明しているヒカルの処女膜を破ったための赤い血・・・そんなものを美味しそうにミカは、肉棒に舌を絡ませて綺麗に舐め取るようにしゃぶりまくる。

　僕はそんなミカの柔らかく大きな乳房に手を伸ばし無造作に手のひらいっぱいにそれを揉み上げ、息を整えるようにしながらそれに指を食い込ませて弄んでいく。ミカはさっきイったばかりのいやらしく火照った身体を震わせ、より激しく快楽を求めるようにくわえている肉棒をそのまま激しく唇でシゴき始め僕の肉棒を刺激させていく。僕はそんなミカの愛撫にまた我慢出来なくなって肉棒をその口の中で勃起させていくのであった。

　そんな僕の肉棒の勃起に満足するようにして、ミカは床に座ったまま足を再び広げその蜜壺を僕にさらけ出していく。愛液まみれの指で広がった蜜壺は中までたっぷりと愛液が溢れ、そのヒダヒダは太陽の光を浴びて美しいピンク色の輝きを放ちながら卑猥に肉棒を求めてヒクついているのが僕には判ったのだ。

　僕の視線はそんなミカの蜜壺に釘付けになり、ハアハアと息を喘がせながら無言でその太ももを抱えるようにしてその口から引き抜いたヨダレまみれの肉棒をそのワレメに擦り付けていく。ミカの蜜壺は僕の肉棒を美味しそうにくわえるようにしてドロリとその奥まで導いていく。そしてミカはその交尾に満足するようにいやらしく喘いで快楽を楽しむように腰を揺らしていく。

　僕は腰を動かすごとに肉棒に絡み付くミカの蜜壺のヒダヒダの気持ち良さに誘われるようにして激しく腰をグラインドさせていくのだ。ミカのヒダヒダは義妹のそれとは違いボッテリとした艶かしいもので娘ほど派手にはくわえ込まないのだけれどそれでも奥深くまで誘うように揺れるように動いていくのが僕の肉棒には感じられた。

　僕がミカを犯すごとにミカは肉棒を淫らに味わうようにしながら”ヒィヒィ”とスケベに息を喘がせる。その喘ぎ声に誘われるようにしてさっきまで息を喘がせるだけのヒカルは、足をだらしなく広げ膝を床に立てるようにしながら義姉のミカの顔にまたぐように、その精液まみれの汚れた蜜壷を押し付けていく。「お義姉さん・・・舐めて・・・」

　義姉のミカはそんな義妹の行動に満足するかのようにその細く愛液を垂らしてる太ももを両手で抱えるようにして、僕に犯されながらも美味しそうに義妹の蜜壷に舌を伸ばして舐め始める。僕はミカを犯しながら義妹のヒカルをみると、その表情は義姉の舌使いを楽しむようにその目をトロンとさせて息をまた喘がせて欲情し始めていくのが判った。

　ミカも義妹の蜜壺から垂れ落ちる僕の精液の混じった愛液をチュパチュパと僕の肉棒をくわえながら味わっていく。僕はだんだんと激しくミカを犯しながらも、同時にヒカルに手を伸ばしてその頭を抱えて引き寄せながらキスをしていく。舌と舌を絡ませながら、ヨダレを舐めあい求め合う。

　ヒカルは蜜壺に感じるミカの愛撫で激しく腰を振りミカの顔にそのワレメを強く擦り付けて喘いでいく。「お義姉さん・・・もっともっと舐めて！！」そう叫びながらもおっぱいを自身の手で激しく揉み上げ、その卑猥な指使いを僕に見せつけていくのだ。ミカは僕の肉棒を子宮の奥までくわえながら娘のワレメの中まで舌を伸ばしそのヒダヒダを何回もめくるようにして舐めまくる。そんな義姉妹の恥態を楽しむようにして涼子に僕は肉棒を突き上げていくと、やはり娘の蜜壺と違ってそのミカの蜜壺は淫らに肉棒にヒダヒダを絡ませ絶妙の締まり具合で子宮に導き、シゴいていくのが感じられた。

　僕はそんなミカの蜜壺に精液を注ぎ込もうと激しく壊すように肉棒を突き入れていく。そうするとミカは義妹の蜜壺を舐めるのを忘れ、だらしなく息を喘がせて、いやらしく揺れている自身の大きなおっぱいをわし掴みにして揉み上げていくのであった。快楽に溺れメス豚になるミカの姿はやはり義妹と同じで、おっぱいをまさぐるその指使いはヒカルと同じ動きであったのだ。そんなところにも義姉妹の同じメス豚の血を感じながら、僕はより激しく肉棒をミカに突き入れていく。そして僕の肉棒はミカのヒダヒダに擦れて爆発寸前であった。

　娘のヒカルも義姉のペロペロが無くなってからは、それまでと同じように義姉の顔にまたがり、自身でその蜜壷を指で広げ目をつむりながら激しく中をかき混ぜていく。かき混ぜていってる指にはもう大量の愛液が垂れ落ち、クチュクチュとスケベな音をだらしなく鳴らし、その汁は義姉の顔をベットリと汚していく。それでもヒカルは狂うように指を大胆に動かし、またイキ始めていってるのが僕には判った。

　義姉のミカもその顔にまたがっている義妹の愛液を浴びながら、それさえも気付かないぐらい息を喘がせて蜜壺にくわえ込んだ僕の肉棒を味わいまくる。その腰を揺らすことだけにミカが神経を集中させていってるのが犯している僕には感じられた。さっきまであんなにも激しくおっぱいを揉み上げていた手の動きも無くなり、肉棒をくわえ込んだ蜜壺の刺激だけでミカは貪欲に快楽を求めていく。そしてその蜜壺も卑猥にヒダヒダが肉棒をくわえ、愛液を大量に垂らしながら絡ませていくのであった。

　僕はもう耐えきれずに精液のあふれ始めた肉棒を激しくミカに突き刺し、大声で「ほらあ、ミカにも出してやるからなあ、いつものように悦んでたっぷりと精液、受け入れていくんだぞ！！！！」と叫び求める。ミカはその声に刺激されたのか、より激しく腰を揺らし肉棒をくわえ込み、「そうよ！！私はご主人様だけの肉便器なの！！早く早く射精して！！もう我慢出来ない！！」と壊れたように叫びまくる。「だ、だすからなあ！！ミカ！！もう我慢出来ない！！」パンパンが激しくなり部屋中に響くほどに狂ったように僕はミカを求める。ミカはその瞬間、「いくう！！！！！いっちゃうの！！！！！！！！！！！」と叫ぶとその腰を大きく震わせ絶頂に登り詰める。“ド、ドッピュウ・・・・！！！！！！”僕もその瞬間腰を大きく振り一滴残らず精液をミカの中にぶちまける。アハアと息を喘がせながらも何度も腰を振り完全に精液をミカの中に射精していったのだ。ヒカルと続けて二度目の射精であったのに、ヒカルの中に出したよりも大量の精液が出たように僕には感じられた。そして、そんなヒカルも僕たちがイッた瞬間、その蜜壷を激しく奥まで指でかき混ぜて同じように絶頂を迎える！！「いくう！！！！！」本日二度目の絶頂なのにヒカルは激しく腰を振り目を強くつむりながら大量に愛液を溢れさせて登り詰めていったのだ。そして僕も義姉妹もまた同時に果て今度は快楽の余韻を味わうように愛液と精液まみれの床に倒れ落ちたのであった。</description>
<dc:creator>ろば</dc:creator>
<dc:date>2009-05-27T16:25:45+09:00</dc:date>
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<title>欲しいの…(／.＼)ｷｬｯ　○○チン中毒かなぁ</title>
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<description>・・・




私ね今でも一日平均で２〜３本タバコ吸うのね^^;　
一箱買っても１週間以上は持つから・・・

それも外では吸わない　外出するときはタバコとかもって出ないし
自分の部屋にいるときだけ♪　
あとは女の子だけで集まって遊ぶときにたまに吸うかなぁ(^^ゞ

吸わないときは一日１本も吸わないときもあるよ♪
それでもなんともなく居られるのに・・・なんでタバコ吸おうかなぁ〜って思ったときに
タバコの箱が空っぽだったりすると　ﾁｯ！って思っちゃうんだろう(;^_^A ｱｾｱｾ･･･
　ないと思うと　なんか我慢できなくなって　タバコの買い置きないかなぁ〜って探している自分が居たりして(^_^; ｱﾊﾊ…　

買い置きがあれば問題ないけど・・・ないとなると・・・・どうしていっそう吸いたくなるんだろう^^;

ないものねだりなのかなぁ？　　それって彼氏とか彼女と同じ感覚？
いれば多少逢わないでいても耐えられるけど　いないとすごく欲しいなって思う(^_^; ｱﾊﾊ…
エッチも同じか・・・ヾ(･･;)ォィォィ　エッチする相手がいれば逢えば出来るって思って　逢うまで何とか我慢できるけど･･･　そういう相手がいないと　したくてしたくて身体が疼いて来て・・・無意識に手が動いて　一人エッチしてしまうｷﾞｬﾊﾊ♪

っていうことはタバコとエッチする相手は同等って事か〜〜(*^-^*)ﾆｬﾊ♪
まぁタバコもないと口が寂しいっていうし♪男もいないと口（下の口もかな？）寂しいもんねぇ〜(*^-^*)ｷｬﾊｯ♪

そういえば何処だったか忘れちゃったけど　喫煙所の灰皿のところに　標語見たいのが書いてあったんだけどね　　それは　｛吸われて　燃えて　捨てられて　　タバコでなければ
　泣いている｝だったかな・・・　なるほどなぁ〜〜うまいこと言うなぁ〜って感心してみてた♪　でも私だったら　燃えてが先に来ると思うな♪　順番的には　恋に燃えてから　いろいろ^^;吸われて　それで捨てられてじゃないかな(^_^; ｱﾊﾊ…　吸われては女の子だけじゃなく男の人も吸われて捨てられたりするから　男女同権の標語だね　ﾆｬﾊﾊ♪

また騙すようなタイトルで・・・きっとチンチン中毒って思ってログ読みに来る人いるんだろうねﾎﾟﾘﾎﾟﾘ (・・*)ゞ　

私の場合はチンチンの在庫がないときはマンマン（(ﾟﾟ;)＼(^^;)ｵｲｵｲ ﾅﾆｲｯﾃﾝﾀﾞﾖ　でもいいんだから　でも両方とも切れちゃうとチンマン中毒の禁断症状が出るo(*^▽^*)oあはっ♪


*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*

コメントありがと〜です〜〜

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*



まなっち 2009年05月17日 14:11 
ノーパンﾌｨｷﾞｱｽｹｰﾄかぁ。僕は、パンツ履いてて欲しい派だね^^;
美しさが… 

=^_^=にゃん♪
まなっちさんコメントありがと〜〜♪
ﾊｲﾊｲ♪　男の人って本音と建前あるしね♪　一応公開コメントだから　建前で言ってるんでしょ？
私はいつも本音だから♪　
やっぱし　隠していてくれたほうがいいな♪　っていってる自分が露出プレーって・・・矛盾？？(^_^; ｱﾊﾊ…


chawnet 2009年05月17日 14:13 
確かに見るだけじゃあんまり意味ないと俺は思う
触って気持ち良くしてあげて挿入までいかないと 


=^_^=にゃん♪
chawnetさん　こめんとありがと〜ございま〜す♪
そこまで行かれればそのほうがいいかもだけどねﾎﾟﾘﾎﾟﾘ (・・*)ゞ
でも私は美和ちゃんの可愛いお尻見てるだけで(*^-^*)ﾆｬﾊ♪ってなるよ♪　でも何故か男子の競泳用の小ちゃな水着のモッコリを見ても何も思わない　やっぱり入ってきてくれないとなぁ〜ﾓｼﾞﾓｼﾞ(｡_｡*)))


和男 2009年05月17日 15:10 
確かにノーパンよりもパンティー穿いていた方が魅力ありますね♪
丁パンもその一つだね　@_@/ 

=^_^=にゃん♪
和男さんコメントありがと〜です〜♪
でも最終的には脱がすんでしょ？　パンチュ脱がさないでちょっとずらして入れちゃうなんてこともあるけど・・・(*^-^*)ｷｬﾊｯ♪



アンリ 2009年05月17日 15:41 
最近の男は妄想力が衰えDVDのが必要。見て自分を没入できる。無い時代は妄想だけで出来た。実行が一番。 

=^_^=にゃん♪
アンリさんコメントありがと〜〜♪
妄想力がなくなってるんだ・・・なんでかなぁ？　きっと身近にエロDVDとかあってそれを見て手っ取り早く出来ちゃうってことなのかな？
それってワープロとかパソコンで簡単に感じの変換が出来ちゃって　実際に感じ書いてみるとかけなくなってきてるって言うことと同じようなことなのかな・・・
私はいまでも結構妄想で一人エッチしちゃうよr(^^;)ﾎﾟﾘﾎﾟﾘ



流星 2009年05月17日 17:20 
寝る直前は妄想で全然できる☆一番は夢精かなぁ☆
俺たちフィギュアスケーターて映画面白いよ☆ 


=^_^=にゃん♪
流星さん　コメントありがと〜♪
へぇ〜寝る直前だと妄想で出来るって言うのはなんでだろう・・・睡魔で現実のこととか忘れられるからかなぁ　
夢精って寝てるときに出ちゃうんでしょ？　それで気持ちいいの？　寝てて出たこととかわからないと思うんだけど・・・


ＨＩＲＯ 2009年05月18日 00:19 
頭使って妄想しないと馬鹿になるね。視覚からの刺激だと猿にオナニー覚えさせるのと同じで癖になるね。

=^_^=にゃん♪
HIROさんコメントありがと〜♪
私妄想一人エッチ良くするけど・・・でもお馬鹿だよ^^;
猿のオナニーって♪　
一度覚えさせると　いつまでもやり続けちゃうって聞いたことあるよ^^;



bri : 2009年05月19日 20:47　 ノーパンスポーツ♪
童貞のころ官能小説読んで
勝手に妄想してﾊｱﾊｱしてた（苦笑）
想像力は偉大だよ・・・今思うと＾＾； 

=^_^=にゃん♪
briさん　コメントありがと〜〜♪

briさんが童貞のころって何十年前だ・・・・^^;
文字で書かれてると　マジ想像力フルに働かして　どんどん膨らんでいくよね♪　実写のエロDVDなんかよりアニメとかでいやらしいもののほうが　燃えちゃったりするもんね(/ｰ＼*) ｲﾔﾝ</description>
<dc:creator>にゃん♪</dc:creator>
<dc:date>2009-05-20T19:43:45+09:00</dc:date>
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<title>官能小説。痴漢その1</title>
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<description>オレは以前から、その女子高生ヒカルを獲物として痴漢行為を行っていた。
ヒカルも「好きもの」なのか抵抗もせず、電車を変えるなどすることもなく、
オレのされるがままだった。
今日こそは、本番までしてしまおうか。。。
いつもどおり、ヒカルが乗り込んできた。
この電車は快速だから、この駅を出ると終点の九州新都心駅までは小一時間止まらない。
一発ヤルには十分な時間だ。
ドアが閉まるなり、ひかるにピタッと張り付きポジションを確保する。
まずは手始めにミニスカートの上からお尻を触った。
さすがは現役の女子高生のお尻である！なんて張りのあるお尻だろうか。
「や、やめてください・・・」
いやといっても社交辞令みたいなもの。
友達がいないせいか今日のひかるはなんとなく積極的である。
気をよくしたオレはミニスカートの中に手を入れた。
「あ、そんな・・・だめです」
オレはさらにヒカルのパンツの中に手を入れた。
オレの手はお尻から序々にヒカルの秘部へと入っていく。
ヒカルのオマンコは既に濡れていた。
さらに奥へ手をすべりこませ、クリトリスを軽くなでた。
「あぁん・・・」
ヒカルは我慢できなかったのか蚊の泣くような声がもれた。
「感じてるのか？」
オレは小声でヒカルに聞いた。
「そんなとこまで・・・やめて下さいよ」
ヒカルはオレに懇願するように言った。
それを見たオレはさらに凌辱感がこみあげてきた。ミニスカートのファスナーをサッと下げ、スカートをおろしてやった。
「・・・・！？」（ありえない！？）
ヒカルはここで声をだしたらみんなに見られると思ったのか、驚いた様子を見せたが声は出さなかった。ピンクのチェックのパンツがあらわになった。
パンツの上からオマンコを刺激した。ヒカルのオマンコがどんどん濡れていくのがはっきりと分かった。さらにオレはヒカルのブラウスのボタンを一つずつはずした。
パンツとペアのピンクのブラがだった。さらにブラをはずしツンと張った胸をやさしくもんだ。
「あ・・・ん・・・」
ヒカルの目はトロンとして女の目になっていた。
まだ誰にも触られた事のないようなピンクの乳首はかたく立っていた。
その乳首を人差し指でコリコリするとりょうこは小刻みにふるえるほど感じてしまっていた。オレはヒカルの手をオレの股間に持っていきかたくなったペニスを触らせた。
「スゴイ！かたくておっきいの！」
ヒカルはオレのペニスをさすりだした。AVか何かで覚えたのかなぜか手慣れたカンジだった。
しばらくすると電車が駅に停まった。この駅では停まらないはずだったが、先の踏切で事故があったみたいで緊急停止したらしい。
ホームには通勤のサラリーマンや高校生であふれていた。ある高校生がヒカルに気ずいた！！ずっとこっちを見ている。それは当たり前であった。女子高生が裸で電車に乗っていたら誰だって見るはずである。
「みんながこっちを見てるぞ！」
ヒカルに言った。
「いや、恥ずかしいよぉ」
ヒカルの顔は真っ赤である。オレはおかまいなしにヒカルの胸をもんだ。ホームには人だかりができていた。
「あんっ、みんなに見られてドキドキするよぉ。もう我慢できないよぉ、挿れてぇ〜」
ヒカルのオマンコはもうあふれんばかりのマン汁でビショビショだった。
バックからオレのペニスがズボズボッと一気に入った。
「あぁんっ！！」
ぐちゃぐちゃといやらしい音をたててピストン運動をする。
「いや・・・あ・・・ん・・・」
ヒカルの感じてる顔がホームの人達に見られる。するとヒカルのマン汁はさらに溢れてくる。
「もっと、もっと激しくぅ〜〜」
ヒカルはすでに壊れている様子。車内でも異様な雰囲気に気づいてるものもいたが見ないふりをしている。
「見て見て！みんなもっと見て〜。あぁん！」
オレはもう限界になった。ピストン運動が激しくなった。
「いやぁぁぁ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
ぴゅっ！！オレとヒカルは一緒にイッしまった。
オレはヒカルのオマンコの中に精液をぶちまけた。
ヒカルは中出しされることに心地よささえ覚えた。
その後何事もなかったように衣服を整え、ヒカルとオレは九州新都心駅で降りた。
言うまでもないが、その後２人とも学校や仕事には行くことなくホテルへ向かった。。。</description>
<dc:creator>ろば</dc:creator>
<dc:date>2009-05-20T17:14:56+09:00</dc:date>
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